1814亡き主人に懺悔の文章で浄心行 愛されていたことに気が付いた

9月短期練成会感想文

 10日間練成に参加したいけど、予算が無いので、今回の練成に参加しました。
 浄心行をした夜は、ぐっすり眠れました。こんなに眠れたのは、初めての気がします。
今まで書いた事のない事を父や母のことを書いたのですが、
亡くなった両親に伝えられたかなあと、思っています。

主人にも心を込めて書きました。
主人は亡くなって、今年三回忌でしたけど主人にも通じたかなと思っています。
冷たい私でした。ごめんなさい。懺悔の文章でいっぱいになりました。
愛深く、優しい主人だったのに、私は主人を嫌っていた時期がありました。
主人は「家族は調和していない」と叫びました。
そんな時でも私は、感謝もせず主人や家族に対して、
優しいあたたかい心でもなく、冷たくしていたかもしれません。
生長の家の主人に悪い事をしてきたと、今更ながら反省し主人の事を思い出しては、
愛されていたんだと思っています。毎日仏壇の前に行くと主人の名前を呼んでいます。
私は両親と主人に愛されていたんだなあと感じました。

今回次女と練成を受けられてよかったです。
いつも宇治の練成の事ばかり話しています。
私を引っ張ってくれたC子さんありがとう。
生まれて来てくれてありがとう。C子さん、大好きありがとう。
練成に来てよかった。C子さんのお陰でありがたい。

両親は神の子、主人は神の子、C子さんは神の子ありがたい。
家に帰ったら神想観を続け、『天使の言葉』、『続々甘露の法雨』を読んでいきたいと思います。


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