2520,練成体験感想文

初詣

教員生活31年にプラスして、
8年前から別の仕事も始めました。
ずっと順調に進んでいましたが、
ここ1年くらい無理している自分がいました。

スポンサーの言葉が私のことを思って言ってくれている
と思うのですが素直に受け取れず
「所属するグループをどうしていきたいのか、
自分のビジネスをどうしていきたいのか」
という言葉が抱えきれなくなっていました。

現象世界の皆の言葉に、
上がったり下がったりブレブレでした。
これではダメだと思い、
変わりたいと思い参加しました。

宇治に着いて建物に入っただけで涙が出て、
講話を聴いては涙が出て、
懐かしい講師の方の招神歌・光明思念の歌を聴いては
涙が出ていました。

以前研修生として姿を見ていた若い方々が
講師として講話をされ、それが素晴らしくて
気づきがたくさんありました。
神の子が全く出ていない自分だと気づきました。

宇治の道場を出て、自宅に帰ってからの
自分の生活がとても大切です。
神想観、先祖供養を行い、愛を出す生活をしていきます。
次回は夫と娘と三人で受けに来ます。
そしてスポンサーは
私を宇治に再びつれてきてくれた観世音菩薩様でした。
感謝感謝です。

練成会の運営の方々、講師の皆様、
なんでもされている講師陣に感心します。
本当にお世話になりました。
魂のふるさと宇治練成道場にこれからも度々帰ってきます。


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