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308、 第一志望大学合格

                                「宝蔵」 第35号H29.11.1より 2017年11月7日更新
                            
O. K.(女性)

 合掌 ありがとうございます
生長の家に入信して60年になります。
人生の節目、節目には、いつもお力を頂き、お世話になって参りましたことを、
改めて厚く御礼申し上げます。

 此の度は、今年二月に孫の大学合格祈願をお願いしました。
現役で、第一志望の国立大学の希望する学部へ、入学を果たすことが出来ました。

本人が努力しましたのは勿論のことですが、祈願のお祈りのお蔭様と感謝しております。

 

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307、 声帯のポリープは消えていた / 切除手術の恐怖は消え、元気に職場復帰

                                「宝蔵」 第34号H29.10.1より 2017年10月13日更新
             
声帯のポリープは消えていた              
 K. S.(女性)
 合掌 ありがとうございます
今年6月末より、高校教師をしております息子から声帯にポリープができて、
声がかすれて困っていると連絡がありました。
 夏休みでないと休みがとれないらしく、8月17日に手術するとのことでした。
息子にとっては、長年希望していた高校だったので、急いで神癒祈願をお願い致しました。
私は、送って頂いた神癒の祈念人型を、掌に挟んで「息子の実相は円満完全」と毎日祈り続け、
先祖供養も時間を決めて続けておりました。
 手術日が近づいてくるに従って、私は息子のポリープが消えているような感じがしていました。
「完治しているのでは」と思っておりましたところ、16日に入院したはずの息子から連絡があり、
検査の結果、ポリープは消えてなくなっていて、手術の必要なし、その日に帰宅できたとの
ことでした。
 本人、家族も皆、こんなありがたい事があるのかと感動して、大喜びです。
息子は、本日(8月)21日から元気に学校へ行っております。
 生長の家の御教えを家族みんなが信仰をしているお蔭様です。
「人間・神の子」の尊い真理に護られ、導かれている一家と感謝しております。

切除手術の恐怖は消え、元気に職場に復帰  
T. T.(女性)

 合掌 ありがとうございます
6月14日に入院し、15日に膵臓尾部と脾臓を切除・摘出する手術を受けました。
脾臓尾部に腫瘍があったからです。
 数日前に、伯母より神癒祈願の神癒人型を受け取りました。
手術への実感があまりなかったのですが、前日に説明を受け、同意書にサインをすると、
段々怖くなってきました。
 手術当日も母が手術室入口まで付き添ってくれましたが、そこからは自分で進むしかなく、
病院の方の温かい支えは本当にありがたかったですが、家族も誰もそばに居ない、
自分で今から体を切り開いてもらいに行くということが、物凄く心細く、怖くて、怖くて、
涙が勝手に流れ落ちました。
 そんな時、この神癒人型の存在に大変支えられました。ありがとうございます。
人型を通して、神様、ご先祖様、家族、あらゆる存在が支えてくれていると思え、希望の光でした。
お蔭様で、順調に回復し、今は仕事にも復帰することができています。
伯母も宇治の練成会に一緒に参加しようと誘ってくれていますので、
その時はよろしくお願い致します。

 

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306、 舌癌 ・ 肝癌手術後の奇蹟的な治癒力に感謝

                                  「宝蔵」 第33号H29.9.1より 2017年9月7日更新
             
舌癌・肝癌手術後の奇跡的な治癒力に感謝              
 T. K.(女性)
 合掌 ありがとうございます
昨年11月に舌癌、そして今年4月に肝癌を続けて二年。
81歳になる高齢の主人が病気になりました。
いつも病気知らずの健康体でしたので、本当に驚きました。

 私の方が主人に頼っていたので、此の度は私が看病する立場になり、
ただひたすら看病できるようにと神様にお祈りし、神癒祈願を申込みました。
手術室には担当医に頼んで、祈願人型をそばに置いて頂き、
どちらの手術も出てくるときは、主人の胸の上にいつも乗っていました。
それを見た時、聖経読誦をして待っていました娘も私も、
ありがたくて涙が出てきました。

 神癒祈願をお願いしているので、神様に全托できる安心感と心の安らぎは、
何にもまさる喜びでした。
主人は高齢者にしては奇跡の治癒力で、この喜びをお伝えしたくて、
おぼつかない文章ですがお知らせしたいと思い、思い切ってペンをとりました。
現在も主人は食欲もりもりで、庭の草取りをしたりしながら、元気に過ごしています。
周りの人からは「二度も手術した人には見えない」と驚かれています。
本当にありがたくて、何があっても神様の御心のままにと思って、
感謝して生活しています。

 ここまで来られましたのも、生長の家の御教えと、皆々様のおかげと感謝しています。
ありがとうございます。


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305、 大腸ポリープの手術成功、心臓も異常なし / 咽頭癌の細胞はすっかり消                                            えていた 

                                  「宝蔵」 第32号H29.8.1より 2017年8月9日更新
             
大腸ポリープの手術成功、心臓も異常なし              
 T. E.(女性)
 合掌 ありがとうございます
4月19日に主人の大腸ポリープ切除の神癒祈願をお願いしました。
検査をしながらのポリープ切除と思っていましたら、「日を改めて別の病院で手術をします」
と告げられました。
不安になるところですが、主人も私も神癒祈願のおかげで、大安心の気持ちのままでおりました。
ポリープは一寸大きくなっていたそうですが、手術は大成功、術後の経過も順調です。
ありがとうございます。
そして、7月2日に主人の心臓の精密検査の神癒祈願をお願いしました。
不整脈を心配していましたが、心臓は少し肥大しているものの、他に全く異常なしとの
結果を頂きました。大安心、大喜びで、主人は元通り元気に働かせて頂いております。
神様のお護りに感謝しております。

咽頭癌の細胞はすっかり消えていた              
 I. Y.(女性)
 合掌 ありがとうございます
あまりにも嬉しい驚きなので、礼状を書かせて頂きました。
4月14日に主人は咽頭癌と告げられました。大変な検査が続きましたが、
毎月の祈願のおかげで主人の自覚症状は薄らぎ、患部がだんだんきれいになっていると
云われるようになりました。

 6月2日に本格的な治療を始めるために一緒に病院へ行きました。
すると担当医は 「何かしましたか? 癌が見えなくなっています。」 と首をかしげ、
再度カメラで調べてみると、完全ではないものの、癌はほとんど消えてしまっておりました。
「信じられない。これは学会での発表ものです」 と云われ、主人も私もびっくりしてしまいました。
「放射線と抗がん剤の治療は予定通り始めましょう」 との医師の言葉に、主人は
「今後の様子を見たい」 と申し出て、6月末まで要観察ということになりました。
医師から「何かしましたか?」 と尋ねられた時に、私は 「これです!」 
と祈願人型を見せたい気持ちでいっぱいでした。

 そして7月初めに、その経過観察後の検査を受けました。
細胞検査を再度した結果、細胞は癌ではなくなっていました! 
主人の咽頭癌細胞はすっかり消えていました。 ほんとうにありがとうございます。

 宇治でのお祈り、諸先生方のお祈り、私の拙い祈り・・ 
目には見えない何かをこの度は観じさせて頂いております。
どのように感謝をお伝えしたらよいか、ただ感謝しかありません。
感謝の気持ちでいっぱいです。
神癒祈願をして頂きましたこと、心より感謝申し上げます
今後も継続して祈願をさせて頂きますので、よろしくお願いいたします。


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304、 屋根から落下した夫の奇蹟的な回復 / 娘は写経の功徳で、孫は祈願で、     素晴らしい宅地が見つかる

                                  「宝蔵」 第31号H29.7.1より 2017年7月13日更新
屋根から落下した夫の奇跡的な回復              
 Y. T.(女性)
 合掌 ありがとうございます
常日頃のお守り、お導きに感謝申し上げます。
五月五日に、夫におきまして思いもよらない屋根よりの落下で、早速FAXにて祈願申込みをし、
お受け下さいまして心からのご愛念を頂きました。
主人は、右脇腹と腰の痛みで跛引いてトイレへ行く状態でしたが、神癒祈願のお蔭で
回復へと向かいました。
 様子を見て医者に診てもらうつもりでしたが、本人も「大丈夫」と云い、そのまま本日の満願日を
元気に迎えることができました。
もうすっかり普通に歩けるようになって、ひとりで入浴できるようにもなり、以前と変わらない
生活をさせて頂いております。
落ちた時はどうなることかと思いましたが、神癒祈願を通しまして生命を救って頂きましたこと、
本当にありがたく、深く感謝お礼を申し上げます。
生長の家の大神様、宇治の皆々様、真にありがとうございました。

娘は写経の功徳で、孫は祈願で、素晴らしい宅地が見つかる                  
 K. Y.(女性)
 合掌 ありがとうございます
孫が今年になって「家を建てたい」と言い出しました。その孫が三歳の頃、私は、
娘(孫の母親)と一緒に幽斎殿で写経をした帰り道に、娘夫婦の長年の願いだった
素晴らしい宅地が見つかった体験がありましたので、早速宇治へ神癒祈願をお願いいたしました。
孫も毎日熱心に祈っておりました。
 祈願満願日の今日(六月二日)、夕方に孫からラインが入り、「今日、希望に叶った最高の宅地が見つかり決めてきた」とのこと、孫も本当にびっくりしておりました。
満願の日に成就するとは、神様の御心と思わずにはいられません。

孫の願いを祈って下さいましたこと、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。


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303、 息子の希望する就職が決まった / 孫の大けがは思いのほか早く完治

                                  「宝蔵」 第30号H29.6.1より 2017年6月12日更新

息子の希望する就職が決まった                  
 B. T.(女性)
 合掌 ありがとうございます
息子の就職は、がんじがらめに絡みついた状態でしたが、祈願をお願いした途端、
万事好都合にスルリとほぐれて、希望の就職先に決まりました。
昨年4月に神奈川の会社から内定をもらっていたのですが、
「地元で働いてみないか」というお誘いの話をたくさん頂いておりました。
本人も家族もその気になり始めていたら、今年になってすべて断られてしまいました。
当然息子は失望落胆してしまい、部屋にひきこもる状態になってしまいました。
なんとか立ち直ってもらいたくて、4月9日京都第一教区講習会に参加した帰路、
家族で宇治に行き神癒祈願を申し込みました。それからは「祈って頂いているなぁ」
と思うと嬉しくなって、安堵する気持ちになれました。
あんなに失望落胆していた息子も日に日に元気を取り戻してきて、
ハローワークに通い始めるようになりました。息子は元々頑張り屋で、
大学へは片道二時間かけて自宅通学を4年間続け、水泳部のキャプテンをしながら
体育の教員免許を取得しました。
今回も自ら体育教員の講師の登録をして、非常勤講師採用の運びとなりました。
祈願をお願いしてから、見えない力が働いて息子の背中を後押しして下さっているのを感じました。息子は自信と勇気を取り戻し、5月から明るく快活に勤めに行っています。
今まで私たち家族は、色々な問題に出くわすたびに、宇治の練成を受けたり、
神癒祈願を申し込んだりして、万事好都合に解決させて頂いております。
息子も「非常勤講師をすることが決まりました。今回のことで自分自身反省すること、
考えることが多々ありました。
これからも、なお一層努力をし続けなければと思いますが、周りの人への感謝と
謙虚な気持ちを忘れずに、頑張っていこうと思います。
今後ともよろしくお願いします」とお礼を申しております。ありがとうございます。

孫の大けがは思いのほか早く完治                  
 K. Y.(女性)
 合掌 ありがとうございます
孫は頭部耳のあたりに硬式野球のボールがあたって、すぐに救急車で病院へ運ばれました。
耳の軟骨と頭蓋骨にヒビが入り内出血しているとの診断でした。
娘から連絡を受けて、早朝午前4時でしたが祈願のFAXをさせて頂きました。
私はその日(4月28日)「白鳩会全国幹部研修会」に出席することになっていましたので、
会場への道中1時間半、ずっと孫の実相円満完全を祈りました。
「祈願をお願いしているから、大丈夫。必ずよくなる」と安心して祈ることができました。
研修会が終わって帰宅すると、孫の状態の連絡があり、
「学校の先生方もすぐにお見舞いに来て下さったけれど、頭蓋骨のヒビも内出血も
きれいに消えてしまっていて、耳も全く何ともないから、明日退院することになった。」とのことでした。お医者さんも不思議だといわれ、学校の方々も胸をなでおろされました。
その後、3つくらい病院で検査してもらいましたが、何ともないとのことでした。
孫は普段通り元気に毎日登校しています。ありがとうございます。
神様の癒しをこうして頂けましたことを家族一同、感謝しております。


 

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302、 孫が東大に合格 / 脳梗塞の症状が消えた

                                  「宝蔵」 第29号H29.5.1より 2017年5月13日更新

孫が東大に合格                  
 S. M.(女性)
合掌 ありがとうございます
昨年の11月6日は、6年前に亡くなった主人の祥月命日で、宇治別格本山へ
命日供養祭に参列させて頂きました。供養祭が終了して帰ろうと思った時、
ふと孫が一浪していることを思い出し、神癒祈願を申込みに幽斎殿へ行こうと
思いつきました。
その日から今年2月まで、毎月幽斎殿まで足を運んで、孫の合格祈願を継続して
申し込みました。
孫は、昨年現役で東大を受験しましたが不合格で、慶応大学は合格しましたが、
本人は東大との思いが強くあって浪人しました。
私も毎日孫の合格を一所懸命に祈りました。宇治でお祈りをして頂いていると思うと、
気持ちは不思議と鎮まって、センター入試が終わって東大入学試験から合格発表まで、
「神様、神様」と無心に祈っておりました。
いよいよ3月10日合格発表の日に、待ちに待った嬉しい知らせが入って参りました。
孫はインターネットで合格発表を確認してから現地まで行き、受験番号を映した写真を
メールしてくれました。
本人も、家族も、感謝の気持ちでいっぱいです。ご祈願頂いたことを心から感謝申し上げます。

 

脳梗塞の症状が消えた                  
 G. J.(女性)
合掌 ありがとうございます
昨年5月に脳梗塞で、突然、物が二重に見えるようになりました。
さっそく神癒祈願を申し込み、回復を祈って聖経読誦も続けました。
発症から1ヶ月くらいで直視できるようになり、三ヶ月後には景色が
すっきりと見えるように回復しました。嬉しかったです。
今は車の運転もできるようになり、元気になりました。
私を気遣ってくれる主人の愛情とやさしさにも、より一層気づくことができ、
感謝の気持ちでいっぱいです。お礼とご報告をさせて頂きます。
ありがとうございます。

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301、 切迫早産の疑いが消え、無事に安産で出産 /
     
     狭き門の希望校に合格 / 姉弟そろって希望校に合格

                                  「宝蔵」 第28号H29.4.1より 2017年4月10日更新

切迫早産の疑いが消え、無事に安産で出産                  
 M. N.(女性)
  合掌 ありがとうございます
おかげさまで、娘が無事に2,660gの女児を出産致しました。母子ともに元気で、
本当にありがとうございました。
昨年11月、切迫早産の疑いがあるということで、「赤ちゃんも小さいし、安静にして下さい。」
と病院の先生に言われました。
娘は43歳で、しかも初産ですので、早速祈願をお願い致しました。今年一月中旬が予定日で、
一週間遅れでしたが、陣痛が始まって四時間という安産で、無事に出産致しました。
皆様方のお祈りのおかげと心から感謝致しております。

狭き門の希望高校に合格                  
 H. M.(女性)
  合掌 ありがとうございます
此の度、孫娘が無事に高校に合格しましたことを、お礼申し上げます。
定員より100名オーバーという難関の県立高校の受験でした。
当初本人は気弱になって、泣いてばかりいました。私は、孫の希望高校なので、
是非受かってもらいたい一心で祈願をお願いしました。本人にも「神様にお願いしているから、
大丈夫。自信をもってね。」と励ましておりました。
合格の連絡を頂き、家族中大変な喜びです。本当にありがとうございます。

姉弟そろって希望校に合格                H. K.(女性)
  一年前から継続して、姉の大学受験と弟の高校受験の合格祈願をお願いしていました。
姉は国立大学の教育学部に、弟は県立高校へ、二人とも無事合格させて頂きました。
継続祈願をお願いしていましたお蔭様で、姉弟共に合格させてもらえると固く信じさせて頂けて、
この一年間を平常心で過ごすことができました。
二人とも見事に春を迎えることができて、嬉しくて喜びいっぱいです。ありがとうございます。



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©生長の家宇治別格本山